災害時に備えた情報共有や連携に関するアンケート調査の結果について

 災害時に在宅及び避難所における要支援者や要配慮者へ円滑に利用者支援を進めていくためには、日頃から社協組織内での利用者情報の共有、関係機関との利用者支援に係る取り決め等について整備を進めていく必要があります。そこで市町村社協の実態を把握し、災害時に備えた情報共有や連携の在り方について検討していくことを目的に下記のとおりアンケート調査を行いました。

 

             記

 

■調査名:災害時に備えた情報共有や連携に関するアンケート調査

■調査期間:平成28年11月1日~7日

■調査対象:41市町村社会福祉協議会

■回答数:38社協(回答率92%)

 

調査の結果につきましては、下記よりご覧いただけます。

■災害時に備えた情報共有や連携に関するアンケート調査結果

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