助成金情報

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助成金額:
■金額:1件あたり上限300万円(最長3年間)
対象団体:
■対象団体 ①非営利団体であること ②2年以上の活動実績を有すること ③事業を展開するための現地拠点があること ④政治的、営利的、宗教的活動は類似の行為を含めて一切行っていないこと
対象活動:
■対象課題:「食・栄養」分野、およびこれらと関連する「保健」分野に関する課題。 ■対象地域:アジア、南米、アフリカの国・地域 ■対象活動:実践活動 ※物品の寄付や施設の建設のみで完結する事業は対象外。
助成金額:
■金額:年額最高 150万円/件(45件程度)
対象団体:
■対象団体 【通常助成】 ①公益性を有し利益を非営利法人であること。 ②2016年8月31日時点で、法人格を有していて1年以上の活動実績を有すること。 ※任意団体としての活動は値しない。 ③法人の設立目的や活動内容が、政治、宗教、思想などに偏っていないこと。 ④反社会勢力でないこと。 【熊本地震被災地支援助成】 ①2016年8月31日時点で、活動実績があること。 ②応募時に非営利法人であること、または2017年3月までに法人格取得の申請をすること。 ③団体の設立目的・活動内容が、政治、宗教、思想などに偏っていないこと。 ④反社会勢力でないこと。
対象活動:
■対象事業 【通常助成】 非営利法人が国内において地域社会の核となって実施する、地域コミュニティの再生と活性化につながる事業を対象。よって、地域に根ざした活動で、多様な年代層を対象とした取り組みを優先する。 (例) □里山の森林保全・植林事業      □自然体験活動 □環境美化活動     □地域の再生と活性化に向けたリーダー育成事業 □文化芸術・スポーツ等を通じた地域の異世代交流事業     □地域住民が参加するまちづくり事業 □地域の障がい者・高齢者支援事業     □地域の不登校・ひきこもり支援事業 □親子交流、子育て支援事業     □被災地域コミュニティの復旧・復興をテーマとした事業 など 【熊本地震被災地支援助成】 熊本県に活動拠点をおく非営利組織が、同県において被災地域の人々と共に取り組む、被災地域コミュニティの復旧・復興をテーマとした事業。 (例) □被災者の自立に向けた取り組み(地域の生業支援、就労支援)      □復興まちづくり事業(まちづくりワークショップ) □仮設住宅地における居場所づくり事業(集会場・コミュニティサロン等)     □仮設住宅での生活支援(高齢者・障害者支援、訪問、生活支援バスの実施等) □被災地域の環境整備・美化(がれき撤去、泥かき、花植え等)
助成金額:
■金額 【第1種助成】1件あたり50万円以下(16件程度) 【第2種助成】1件あたり200万円以下(4件程度)
対象団体:
■対象団体 (1)民間の非営利組織、民間の非営利組織(法人格の有無を問わない)を含む複数の主体によるチームであること (2)国内に活動拠点があり、原則として2年以上の団体運営と活動実績がある (3)団体または、チームの目的や活動が政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと。 ※個人は対象になりません。助成対象となる団体は、スポーツ分野に限りません。
対象活動:
■助成対象 【一般課題】地域の暮らしの中で一人ひとりの健康問題の解決につながる先駆的で独創的なコミュニティスポーツの実践 【特定課題】心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティスポーツの実践 ■助成種別 【第1種助成】特定の地域を拠点として独自のコミュニティスポーツに取り組む 【第2種助成】複数の地域や組織が連携してコミュニティスポーツの発展と普及に取り組む 
助成金額:
■金額:最大100万円(1か所)
対象団体:
■助成対象 ・2017年2月から4月までに新規で「認知症カフェ」を開設する予定があること。 ・開設後、運営できるだけの会場、スタッフが確保できること。 ・3年以上継続が見込めること。 ・地域活動として意義があると思われる運営方針であること。 ・「認知症カフェ」は日本国内での開催であること。 ・「認知症カフェ」での営利を目的としない団体・グループであること。 ・他の団体から開設のための助成を受けていないこと。ただし、継続するための他の助成や補助金は問わない。
助成金額:
■表彰:【全国大賞】100万円(1件) 【優 秀 賞】 30万円(数件)
対象団体:
■応募対象 ・学校と家庭、地域、企業などのさまざまな団体が連携し、継続している活動 →学校の場合、地域団体との連携体制があり、教員等の交代に関わらず継続する仕組みが構築されている活動 →地域団体の場合、地域団体のみならず、学校が関わっている継続した活動 ・団体が行う子どもたちの“こころを育む活動”で下記の「3つの工夫」のいずれかが認められること。 「進める工夫」…活動の対象や目的が明確で、進め方における工夫・努力がある 「広める工夫」…ネットワークを作り、活動を広げるための工夫・努力がある 「続ける工夫」…活動を継続するための仕組み・工夫がある ・全国大賞を受賞した際に、翌年度に活動地域でシンポジウムを主催できること。
助成金額:
■金額 一般部門:3件(トロフィーと活動支援金各100万円) 高齢者福祉部門:3件(トロフィーと活動支援金各100万円)
対象団体:
■対象目的 社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進などに貢献している団体、個人を励まし、豊かな福祉社会づくりの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。
対象活動:
■助成対象 (1)公益性ある創造的な事業で、ハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている。 (2)個人または団体が生き生きとした活動の場を持てる支援や企画を実践している。 (3)福祉の現場において、多様な文化の向上に尽くしている。 (4)明確なテーマを持って、目覚ましい実績をあげ、将来も継続、発展が期待できる。  
助成金額:
■平成28年度の助成金額 Ⅰ~Ⅲ共通して年間上限額1,000万円
対象団体:
■応募資格 社会福祉・地域福祉の推進に寄与する団体で、法人格の有無は問いません。 ただし、営利事業を目的とする団体は対象外となります。
対象活動:
■助成対象 【部門】 1子ども家庭支援部門 2高齢者支援部門 3障がい児・者支援部門 4災害関連部門 5地域福祉部門 ※各部門につき下記Ⅰ~Ⅲの事業・活動に対して助成します。 Ⅰ支援事業・活動への助成 Ⅱ活動の基盤づくり、ネットワークづくりへの助成 Ⅲ調査・研究事業への助成
助成金額:
■金額 ※総額1億円 (1)しらべる助成:上限100万円 (2)そだてる助成:上限なし(平均597万円)
対象団体:
■助成対象 運営の中心となる組織の法人格の有無・種類は問いません。
対象活動:
■対象活動 (1)しらべる助成 地域課題の発掘や事前調査および事業戦略の立案を目的としたプロジェクトへの助成 (2)そだてる助成 地域課題解決に向けた事業の実施、担い手となる人材の育成を目的としたプロジェクトへの助成。
助成金額:
■金額:助成対象となる経費の2分の1以内とする ①調査研究開発:1件あたり100万円以内 ②活動・行催事:1件あたり50万円以内
対象団体:
■応募対象 ①(公益・一般)財団法人、社団法人など ②特定非営利活動法人(NPO) ③人格なき社団のうち非収益団体で代表者の定めがあるもの (研究グループや実行委員会、活動クラブ、学生が関わるのも可)  
対象活動:
■助成対象 花の万博の理念である「自然と人間との共生」の継承発展・普及啓発や「花と緑」 に関する科学技術や文化などの発展・交流に貢献する事業を対象としています。
助成金額:
■金 額:1法人・団体、100万円を限度(総額500万円の予定)
対象団体:
■助成対象:沖縄県において、那覇市を中心に県民のための社会福祉活動を営みかつ、1年以上の事業実績を有し、原則として営利事業を行わない法人又は団体。
対象活動:
■対象事業:①那覇市を中心とした県内の社会福祉に関する独創的、先駆的な事業・企画(人件費や交通費は助成対象外とします) ②県内において那覇市を中心に障がい者、高齢者および児童に対する社会福祉活動を営む法人及びボランティア団体を支援するための施設・機器の整備等に対する助成。 ア.在宅障がい者・高齢者に対する給食、入浴、家事援助活動 イ.在宅障がい者・高齢者の外出補助活動 ウ.ひとり暮らし、寝たきりの高齢者に対する訪問活動 エ.点訳、録音活動 オ.障がい者福祉施設・高齢者福祉施設での労力提供活動 カ.障がい者・高齢者に対する文化、レクリエーション活動の指導、援助活動(社会福祉事業にかかわるものに限る。趣味的な活動を行う団体は除く。) キ.その他児童福祉等上記に準ずる活動

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