助成金情報

募集終了一覧

助成金額:
■金額 (1)1施設当たり上限額350万円(助成金総額 最大700万円) (2)1施設当たり上限額35万円(助成金総額 最大700万円) (3)1施設当たり上限額20万円(助成金総額 最大700万円)
対象団体:
■助成対象 【助成対象(1) 保育所設置に係る初期費用】 ①社会福祉法人・株式会社・特定非営利活動法人等の法人格を有していること ②今回の保育所設置に関して、国・地方公共団体及び他の公的機関等から既に助成の対象となっていないこと ③平成28年12月1日から平成29年4月30日までに開園すること ④設置後、「認可外保育施設指導監督基準」に基づき保育施設を運営すること ※ただし、①~③の条件を満たす場合、認可保育所、地域型保育事業に基づく小規模保育・事業所内保育であっても、対象とする。 【助成対象(2) 保育対策等促進事業に必要な施設の整備、備品の購入等に係る費用】 ①社会福祉法人・株式会社・特定非営利活動法人等の法人格を有していること ②以下のいずれかの施設を運営していること a.認可保育所 b.地域型保育事業に基づく小規模保育施設 c.地域型保育事業に基づく事業所内保育施設 d.地域型保育事業に基づく家庭的保育施設 e.「認可外保育施設指導監督基準」に基づく保育施設 ③保育対策等促進事業を実施していること ※保育対策等促進事業とは、a.休日・夜間保育 b.病児・病後児保育 c.延長保育  d.一時預かり保育等、通常の保育等に加え、保育所利用者の多様なニーズに対応し た環境整備を行う事業。なお、認可外保育施設における同様の活動も対象とする ※新たに保育対策等促進事業を実施する場合、平成29年4月30日までに実施す ること 【助成対象(3) 放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用】 ・以下の条件を満たす事業者(法人格の有無を問わない) 「放課後児童健全育成事業実施要綱」に基づき、市町村からの委託事業・補助事業・ 代行事業(指定管理者制度)等の事業形態をとっており、行政からの補助を得て、 放課後児童クラブの運営を行っていること
助成金額:
■金額:1件あたり上限200万円
対象団体:
■助成対象:社会福祉事業を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象。 ①非営利の法人であること(法人でない場合も3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする) ②明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること ③助成決定から1年いないに実施が完了する予定のものであること ④一般的な経費不足の補填でないこと ⑤申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
対象活動:
■選考基準 ①先駆的・開拓的な事業案件であって、社会福祉の充実・向上に波及効果が期待されるもの。 ②緊急性が高いもの。 ③社会福祉事業に従事する人々の環境改善・向上に役立つもの。 ④直近3年度以内に当基金の助成を受けている団体からの申込は、優先度が低くなる。
助成金額:
■金額:総額500万円(1件上限50万円)
対象団体:
■助成対象:国内の非営利組織で国内でまちづくり活動を行う方
対象活動:
■対象活動:テーマ「住まう・働く地域を活性化する」 ①「商店街等の環境活動・保全」 ②「地域活性化及び産業育成」 ③「文化活動と芸術関連の育成・継承」 ④「防災・減災活動の推進や啓蒙」
助成金額:
■助成内容 (1)「おもちゃセットB」(20万円相当品)を提供する。 (2)開設のために必要な購入資金として10万円(以内)を支援する。  
対象団体:
 ■助成対象 (1)老人ホーム等 社会福祉法人等が経営する社会福祉施設内にボランティアが参加している〈おもちゃ図書館〉を運営する社会福祉施設、ボランティアグループ。 (2)既に活動している〈おもちゃ図書館〉で、活動場所が社会福祉施設と協働して開かれたおもちゃ図書館。 (3)利用料は無料(原則)で開館している〈おもちゃ図書館〉であること。
助成金額:
■金額:1団体あたり原則20万円を限度
対象団体:
■助成対象:県内において県民のための社会福祉活動、環境保全活動を実施している個人・NPO法人ならびに諸団体といたします。また、公的助成を受けていないか、公的助成金の少ない個人・NPO法人及び団体とする。
対象活動:
■対象事業 (1)県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画に対する助成事業とする。(日常の人件費や交通費は助成対象外とする) (2)県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動を実施している個人・NPO法人及びボランティア活動をしている団体を支援するための施設・機器の整備等に対する助成とする。
助成金額:
■金額:大賞と奨励賞がある。 □大賞(賞金200万円):1団体 □奨励賞(同100万円):2団体
対象団体:
■助成対象:子どもや親を対象にした支援活動を行う民間のグループや団体。「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でも構いません。活動年数や人数は不問。発展途上のグループなど幅広い団体を対象にします。  
助成金額:
■金額:100万円(配食用小型電気自動車1台分)。 ※助成が決定したグループにおいては指定業者から購入頂けます。購入金額には、車両本体のほか車両登録費、車両ロゴ記載費用等が含まれます。
対象団体:
■助成対象 原則、1年以上継続して、週1回以上の配食活動を行っているボランティアグループ。(NPO等非営利団体・法人を含む)ただし、行政等から配食事業を全面的に委託を受けているグループは対象とならない。現在の配食活動において、配食用の車両が不足しており、本寄贈により運営の円滑化が見込まれるグループ。)
助成金額:
■金額:1グループにつき上限10万円
対象団体:
■助成対象:地域において、高齢者等を主な対象として活動を行っているボランティアグループ。 ①メンバーが10人~50人程度。 ②結成以来の活動実績が2年以上。 ③本助成を過去3年以内(平成25年以降)に受けたことの無いグループ。 ④グループ名義の金融機関講座を有していること。 ※ただし、社団法人、財団法人、社会福祉法人、NPO法人等の法人格を有する団体、老人クラブ内での活動グループは対象外。
対象活動:
■対象活動 ・高齢者を対象とした生活支援サービス ・高齢者と他世代との交流を図る活動 ・高齢者による、地域環境の改善につながる活動 ・レクリエーションを通じて高齢者等の生活を豊かにする活動
助成金額:
■金 額:総額200万円
対象団体:
■助成対象:非営利団体、難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体
対象活動:
■使用用途:・0歳~21歳までの子どもの健康や福祉を直接改善するプログラム ・多くの子ども達を支援する見込みがあるプログラム ・必要性が高く目的が明確なプログラム ・団体の運営費や管理費(給与や交通費を含む)以外の使用用途
助成金額:
■金 額:若手実践的課題研究 1件最大100万円      実践的課題研究 1件最大400万円
対象団体:
【若手実践的課題研究助成】 □助成対象 ・39歳以下の研究者または実践家 【実践的課題研究助成】 □助成対象 ・研究者または実践家  
対象活動:
【若手実践的課題研究助成】 □対象活動 (1)「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケア)の推進」 (2) 「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」 (3)「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」 【実践的課題研究助成】 □対象活動 (1)「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケア)の推進」 (2) 「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」 (3)「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」

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