助成金情報

募集終了一覧

助成金額:
■金 額:1法人・団体、100万円を限度(総額500万円の予定)
対象団体:
■助成対象:沖縄県において、那覇市を中心に県民のための社会福祉活動を営みかつ、1年以上の事業実績を有し、原則として営利事業を行わない法人又は団体。
対象活動:
■対象事業:①那覇市を中心とした県内の社会福祉に関する独創的、先駆的な事業・企画(人件費や交通費は助成対象外とします) ②県内において那覇市を中心に障がい者、高齢者および児童に対する社会福祉活動を営む法人及びボランティア団体を支援するための施設・機器の整備等に対する助成。 ア.在宅障がい者・高齢者に対する給食、入浴、家事援助活動 イ.在宅障がい者・高齢者の外出補助活動 ウ.ひとり暮らし、寝たきりの高齢者に対する訪問活動 エ.点訳、録音活動 オ.障がい者福祉施設・高齢者福祉施設での労力提供活動 カ.障がい者・高齢者に対する文化、レクリエーション活動の指導、援助活動(社会福祉事業にかかわるものに限る。趣味的な活動を行う団体は除く。) キ.その他児童福祉等上記に準ずる活動
助成金額:
■金額:上限額30万円(1団体あたり) 総額3,500万円
対象団体:
■対象団体:活動している会員数が5名以上の営利を目的としない団体・グループ。特に学生及び被災地域に所在地があって活動されている団体・グループ。  
対象活動:
■対象活動:東日本大震災による被災者支援のための継続的なボランティア活動 【活動例】 ①被災地域の被災者に対する生活支援を主たる目的とした活動 ②仮設住宅や災害公営住宅でのコミュニティづくりの支援活動 ③被災者に対する精神的なケアのための継続的な支援活動 ④被災地域からの避難者に対する継続的な支援活動 ⑤その他、被災地域のボランティア団体と密接な連携を取った支援活動
助成金額:
■金額:上限額30万円(1団体あたり) 総額3,500万円
対象団体:
■助成対象:ボランティア活動を目的とした団体・グループ、学生・若者のボランティア活動も積極的に支援する。
対象活動:
■対象活動:特に在宅老人、障がい児・者、児童問題等に対するボランティア活動
助成金額:
■金額 1団体あたり50万円(総額1,000万円以内)
対象団体:
■助成対象 (1)日本国内に拠点を有する民間の非営利活動団体とし、活動状況についてSNS(ホームページ、フェイスブック等)による定期的な情報発信が可能な団体。 (2)任意団体については、熊本県内または隣接する地域に活動拠点があり、現在、被災者支援活動を行っている団体とし、活動状況について、SNSによる定期的な情報発信を行っている団体。
対象活動:
■対象活動 避難所・仮設住宅等で生活する被災者のニーズを踏まえ、継続的に実施する生活支援活動。 【活動例】 ・子どもの不安や悩みに対する相談活動と遊びの場の提供 ・避難生活者交流の場づくりなど、コミュニティ再生支援活動 ・障害や疾病のある避難生活者への支援活動 等
助成金額:
■表彰:【エクセレントNPO大賞】賞状・賞金50万円 ※下記の3賞の受賞者の中から選ばれます 【市民賞】賞状・賞金50万円 【課題解決力賞】賞状・賞金50万円 【組織力賞】賞状・賞金50万円
対象団体:
■応募資格:国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織(法人格の有無不問)※自薦・他薦可   ■対象団体 自らの使命のもとに社会の課題に挑み広く市民の参加を得て課題解決に向けて成果を出していること。また、そのために必要な責任のある活動母体として一定の組織安定性と刷新性を維持している組織。
助成金額:
■金額:20万円(総額100万円、5団体を予定)
対象団体:
■対象団体 (1)沖縄県内に事務所を有するNPO法人であること (2)1年以上の活動実績を有し、活動を継続できる見込みがあること (3)宗教活動、政治活動を目的としない団体であること (4)労金に助成金受取口座として応募団体名義の普通預金口座を開設しているか、今後開設できること
対象活動:
■対象活動:次のいずれかに該当する活動 (1)福祉の向上を目指す活動   (2)地域や自然環境の保全、回復を目指す活動   (3)地域文化の振興を目指す活動  ※2016年7月~2017年3月の間に行われる活動であること。但し2016年8月末までに終了する事業は除く。
助成金額:
■金額:1件あたり50万~200万円を想定(総額1,000万円以内)  
対象団体:
■対象団体 ・特定非営利活動法人(NPO)、社団法人、社会福祉法人、財団法人等の非営利的活動を行う団体。 ・助成期間中の活動について、所定の方法で活動報告を行うことにご了解いただける団体。  
対象活動:
■対象事業 「重い病気を抱える子どもの学習支援」をテーマに、重い病気などによって 学びへの意欲向上や学習の支援などが必要な子どもたちに対して、学習の 機会の提供や学習環境づくりなどの活動に取り組む団体へ支援。 〈事業例〉 ・子どもの学びに向かう意欲向上につながるプログラムの開発と提供 ・小児病棟や院内学級への、子どもたちの学びや遊びをサポートする人の育成と派遣 ・長期入院や長期療養によって学習機会が得にくい子どもたちへの学習サポート ・子どもの学びに向かう環境づくりにつながる家族への支援や、支援者間ネットワークづくり
助成金額:
■賞の内容:正賞(記念の楯)及び副賞として活動奨励金100万円  
対象団体:
■応募資格 (1)NPO(非営利団体)、ボランティアグループ、個人であること (2)5年以上の活動歴があること (3)日本とアジア・オセアニアのかけはしとなる活動を目的としていること (4)過去5年間、かめのり賞の表彰を受けていないこと (第5~9回表彰者は応募不可)
対象活動:
■対象活動:日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした次のような活動 (1)国際交流・協力に関わる活動 (2)多文化共生に係わる活動 (3)国際貢献に携わる人材を育成する活動 ■選考基準 ①これまでの活動における貢献度 ②活動の継続性や自主性、独自性 ③他団体との有機的な連携や協働、地域との結びつき ④今後の活動への期待と将来の活動の可能性 ⑤アジアの国、地域、人々を中心とした活動展開 ⑥若い世代の相互交流や人材育成
助成金額:
Ⅰ.子育て支援活動の表彰 □表彰内容 ・文部科学大臣賞/表彰状 ・厚生労働大臣賞/表彰状 ・未来大賞/表彰状、副賞100万円 ・未来賞/表彰状、副賞50万円 ・震災復興応援特別賞/表彰状、副賞50万円 Ⅱ.女性研究者への支援   □表彰内容:スミセイ女性研究者奨励賞/1年間に上限100万円を2年間支給
対象団体:
Ⅰ.子育て支援活動の表彰 □対象:より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問わない)※東日本大震災の被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行う個人・団体も募集。 1.子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること 2.活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること  3.活動の公表を了承していただける個人・団体であること 4.日本国内で活動している個人・団体に限る 5.震災復興応援活動賞の対象については、東日本大震災の被災者支援、復興のために子育て支援活動を行う個人・団体であること。   Ⅱ.女性研究者への支援 □対象:育児のため、研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者。 ①人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること ②原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること ③修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること ④2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須) ⑤現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること ⑥支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していただいても応募できます)  
助成金額:
■金額:助成対象経費のうち、10万円を上限とする
対象団体:
■対象団体 (1)県内を中心に活動しているグループ等で、メンバーが県内在住者・勤務者 (2)グループの運営に関する規則があって、役員名簿を備えていること (3)企画から実施まで主体的に行うことができ、事業報告書等の提出ができること (4)助成を受けることのできるグループ等は、財団の賛助会員であること  
対象活動:
■対象事業 沖縄県男女共同参画基本計画の実現に向けた内容であること。 ※詳細は沖縄県HP等で、「第4次沖縄県男女共同参画計画~DEIGOプラン~」をご覧ください。

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